クラシックのカバー曲

たくさんあります。

たぶんに、親しまれていた名曲をアレンジするとやはりたくさんの聞き手に届くのかもしれません。

前回からの流れで、クラシックカバーで印象的な曲。

もうずいぶん昔の曲で、シルビー・バルタンのモーツァルト原曲「哀しみのシンフォニー」

先週の新聞昨日見ていると、2004年の曲「Jupiter」の記事ありました。当時のオリコン№1だったそうです。音大生のデビュー曲でした。声楽科でなくサックス専攻だったのですね!有名曲ですから、耳馴染みありで好きの声が多いです。逆に、クラシックカバーに賛成できないという声もあるようです。

正統派クラシックファンからすると邪道??

受け取り方って様々ですね。